JAアクセラデモデー本番、ピッチ登壇を終えて。

日本の農業の中枢、JAの首脳陣が勢揃いする前で緊張のデモデーを終えました。JA全農、農林中央金庫、JA共済連、JA全中、JA全厚連等、JAグループの理事や役員クラスの皆様にsora:shareとJAの連携モデルを発表したのです。


数万機、数百万機のドローンが、大空を飛び交う時代。これから来たる空の産業革命に向けて、空の道デザインの必要性をお話ししました。最後の代表挨拶では、しっかり「ソラシェア」の名前も覚えて頂き感激でした。


ゼロからイチを立ち上げるには、気が遠くなるような準備が必要ですが、あるところから指数関数的に広がっていくといいます。今週はその一つの通過点であったように思えます。


多久市まちづくり協議会や九州電力との協業が連続花火の火付けでしたが、続いてJAとの連携モデル構築を大発表しました。さらにこの後、続々と隠し球を連鎖させていきます。




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