代表が中国広州のドローンスタートアップ・EHANGを視察しました。

「空飛ぶクルマ(ドローンタクシー)」を生産する、広州のEHANGへの視察団に参加してきました。写真はドローンの自動飛行の管制室です。

EHANGの最新機種は200kgを搭載して、時速も100kmまで出ます。プロペラはオクトタイプ上下段搭載で、合計16枚。実物にも乗ってみましたが、これからドローン前提社会がスタートする実感が湧きました。いよいよ、空飛ぶクルマがこれから急速に広がり、モビリティの勢力図を書き換えていく世界が実現するのです。

もちろん、法制度や技術面、リスクマネジメントなどいろいろな課題はありますが、ここには大きな夢があります。sora:shareは、空飛ぶクルマが普及するためのプラットホームを目指していますので、今後の動きに期待してください。

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