EHANGの「空飛ぶクルマ」の展示会場

EHANGの展示、福岡市民が次々に乗り込んで記念写真を撮ってます。感動しかありません。

世界で実装され始めている「空飛ぶクルマ」を現実に日本に持ち込んだのは、福岡市が国内初です。


さらにスゴイのは、空飛ぶクルマ、パッセンジャードローンの存在に福岡市民が馴染み、身近に感じる事のできるムーブメントを作った。これは、本当に素晴らしい事です。


昨日のセッションでも話題に上がりましたが、Society5.0を都市が目指すためには、先端技術に対する市民の社会受容性が欠かせません。自治体主導でこれを行い、民間が動く。


今後も福岡市は国内のソーシャルイノベーションのお手本になっていくでしょう。福岡出身のドローン企業として誇らしいです。




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