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世界中の空を利用可能にする、「sora:share」の情報発信

英彦山神宮でのドローン霊山開き

英彦山神宮のドローン霊山開きイベント限定品の数々です。上は、期間中何度でも聖域飛ばし放題のワッペン。これを付けていると、600haの広大な空域を撮影可能です。 左端は本日のイベント参加者限定のネーム入り希少木札。厳粛なる飛行安全の祈祷儀式とともに。真ん中は英彦山神宮ドローン御朱印。そして、右端は誰でも購入可能な英彦山神宮の御朱印帳です。 既にSNS上でレポートが出回っていますが、本日のイベントは素晴らしかった。登山客の皆さま、子連れの親子など、一般の方々にもドローンの素晴らしさをアピールできて、民間の反応も上々。 添田町役場からは、添田町町長や役場の皆さまが、そして何よりも九州中から集いしアンバサダーとお客様がお見えになり、まさに、感無量のイベントでした。 新たなる伝説が、ここから始まります。sora:shareでの冬のドローン空撮開放期間は2/25まで。後、残り13名の枠がございます。ピンと来た方はご連絡下さい(^^) ドローンユーザのための上空シェアリングサービス「sora:share」 https://www.sorashare.com/

福岡市スタートアップ資金調達サポートを受けます。

福岡市主催の「スタートアップ資金調達サポート事業」に弊社sora:share事業が選考されました!!!市場、戦略、チーム、収益性、社会的意義の5項目から評価されます。 「世界中の空を利用可能にする」というミッション。 ビジネスをグローバルにスケールする事が必須である我々にとって、大きな前進です。これを契機に、次のステップに繋げていきたい。福岡市のスタートアップ支援は充実しており、本当にありがたいです。

小城市役所職員向けドローン講習

午後からは小城市役所に対する「職員向けドローン講習会」を行いました。これはsorashare実証実験協定に基づくもので、参加者は30名。 市役所の様々な課の方が参画され、内容はドローン活用と、航空法、安全運航管理、デモ、ドローン組み立てまでのフルコンテンツでした。 最後の質問コーナーでは、10近くの質問があり、職員の方々の関心の高さが伺えました。 自治体としても、市民からのドローンに関するお問い合わせが増加しているようで、この分野に関する知識武装の需要が高まっているそうです。

RKB今日感テレビに取材されました!

福岡のテレビ放送局、RKB「今日感テレビ」にデビューしました。生放送の中、ドローンを飛ばしたり、ピッチをしたりで緊張感がありましたが、やり遂げました! 私を除き、平均年齢20代のCXO陣も大集合して、sora:shareをアピール!最後にレポーターさんと記念撮影。テレビ出演するとネットの発信では到達できない層にアピールできるのでありがたいです。

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