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世界中の空を利用可能にする、「sora:share」の情報発信

LOVE FMとsora:shareがコラボ企画を実現!

Love FMとのコラボ企画が決まりました。 『Special Thanks Week』プレゼント企画、リスナー様限定1組様への「空撮プレゼント」。世界中の空を利用可能にするsora:shareの提供です。 https://lovefm.co.jp/topics/more/1277

ドローンミートアップ福岡でsora:shareの新しい取り組み「sora:shareアンバサダー」を発表!

九州初開催の「ドローンミートアップ福岡」に、会場を提供しました。 弊社からは「ドローン飛ばし放題永年無料」sora:shareアンバサダーの発表をさせて頂き、九州中に心強いネットワークを構築しました。宮崎県以外は全県から猛者が集結! 他にもドローンバード、ドローンエンジニア養成講座の発表など、クオリティの高いライトニングトークが展開され、最高のイベントになりました。本当に意義深かったです。お集まり頂いたみなさま、ありがとうございました。

代表が中国広州のドローンスタートアップ・EHANGを視察しました。

「空飛ぶクルマ(ドローンタクシー)」を生産する、広州のEHANGへの視察団に参加してきました。写真はドローンの自動飛行の管制室です。 EHANGの最新機種は200kgを搭載して、時速も100kmまで出ます。プロペラはオクトタイプ上下段搭載で、合計16枚。実物にも乗ってみましたが、これからドローン前提社会がスタートする実感が湧きました。いよいよ、空飛ぶクルマがこれから急速に広がり、モビリティの勢力図を書き換えていく世界が実現するのです。 もちろん、法制度や技術面、リスクマネジメントなどいろいろな課題はありますが、ここには大きな夢があります。sora:shareは、空飛ぶクルマが普及するためのプラットホームを目指していますので、今後の動きに期待してください。

小城市との連携協定のニュースが、佐賀新聞に掲載されました!

佐賀新聞で大きな記事になりました!昨日の連携の件です。記者会見では正直緊張していたのですが、「ドローン利用者と地域が共存できる環境づくりを目指す」という本筋のメッセージをきちんと伝えられてよかったです。 今後、空の物流やドローンタクシーが本格稼働していきますが、その世界を先取りしてルールの整備、民間理解を得ておかねばなりません。この協定はその時代にむけた「始まりの狼煙」。 数多く売れているはずのドローンが、なぜこんなに飛んでいないのか?それは購入者がお蔵入りにしているからです。国土交通省の申請を通しても、飛ばすには空の所有権を持つ地権者に許可を取らないといけない。買った後にそれに気づく。 最近は多くの外国人がルールを知らずにドローンを飛ばして検挙されているようです。その問題も英語対応で説明し、空を売買することで解決できるはずです。

小城市と「ドローンを活用した実証実験等による地方創生連携協定」の締結

本日、弊社として初の自治体協定を締結しました!締結先は佐賀県小城市、その内容は「ドローンを活用した実証実験等による地方創生連携協定」。 メインはsora:shareの実証実験、そして防災・観光でのドローン利活用に関する協定となります。記者会見を開いたため、近日中にメディアにも掲載されます。 上空シェアリングという全く新しい概念のビジネスモデルを社会実装するには、規制や民間理解の壁を越える必要があり、官民連携が不可欠です。 特に弊社が拠点を置く福岡都心部では困難なオペレーションも、平地が広大で空が開けた小城であれば、可能性が広がります。 弊社にとって大きな一歩となる、「地方創生連携協定」。 実現したのは小城市長はじめ、市の皆様、そしてチームsora:shareのおかげです。 本当にありがとうございます。 安心・安全第一で運用して参りますので、宜しくお願い致します。

ドローンユーザと土地所有者のマッチング、sora:shareマーケット開始 ~ ドローン空撮、練習、実証実験など様々な用途で ~

弊社は「世界の空のプラットフォームになる」というビジョンを掲げる新サービス「sora:share( http://www.sorashare.com/ )」に、空中権取引が可能なマーケット機能を実装し、再リリースしました(2018年10月10日)。 ドローンの利活用が急ピッチで進んでいる現代ですが、実は無許可に他人の土地上空でドローンを飛ばすことは民法上グレーとなっています。実情、全国のドローンユーザは土地所有者の許諾を得ることが空域利用のにおける最初の課題となっているのです。そこで弊社は空の使用権を売買するという今までにないサービス「sora:share」を開発しました。 土地所有者はsora:share上で土地の情報を登録、空域利用者は登録された土地を選び、飛行する権利を得ることができます。その対価として、利用者は使用料を支払うという仕組みです。 利用者としての課金モデルは2つ用意されています。1つ目はUnlimitedと呼ばれる月額課金モデル、2つ目はOne-timeの都度払いモデルです。定額制は主に郊外でのローリスクな場所を、都度払いは都心部でのハイリスクな場所を予定しており、企業や自治体などと協力して土地を確保します。 また土地を登録する際、土地所有者は自分の空に名前をつけることができます。空の 「緯度・経度・高度」 の組み合わせに対して、固有の名前「スカイドメイン」を与えられます。スカイドメインは、以下のようにインターネットのドメインと似ています。このようなドメインを設定することで、複雑な空の形を名前で判別できるようになると共に、今後のドローンの自動

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