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世界中の空を利用可能にする、「sora:share」の情報発信

sora:shareが取材されていました!

先日の「SLUSH TOKYO」で、弊社の誇る上空シェアリングサービス[sora:share]の取材がアップされてました! https://news.goo.ne.jp/article/wirelesswire/business/wirelesswire-20180464510.html 記事にされていた事に、1ヶ月以上気づきませんでした^^; (引用)数少ない日本のスタートアップで気になったのは、福岡県のブースの株式会社トルビスオンである。彼らは...(続く) 福岡市は全国的に見て活性化されたスタートアップエコシステムがあり、たった今もエストニアやタイなどで福岡市の起業家軍団がイベントに参加してます。 sora:share開発も急ピッチで進めており、引き続き資金調達活動も行ってまして、次のバージョンでは機能を大幅バージョンアップする予定です。

災害調査撮影技能士・九州から始動!

先週ドローンによる「災害調査撮影技能士」、第一回講義を無事終えました。九州ドローンコンソーシアムの教育WGにおいて、国際航業・DPCA・トルビズオンによるコラボで実現。 今年に入りスピード取得した防災士のライセンスですが、そのノウハウを軸として考案した「ドローン防災士」のコンセプトを軸に、プログラムを構成しました。 内容は以下に挙げるように網羅的で、特に第4部に関しては日本でも初めて組織的に大規模ドローン部隊が動いた「九州北部豪雨(朝倉)」での実務経験をもとに、ドローンでの災害調査実務の標準化を提唱しております。 まずは九州ドローンコンソーシアム会員限定での展開になりますが、次はDPCAとの連携による全国展開です。そしてその先にあるのは、災害大国の日本だからこそ、これをグローバル・スタンダードにする可能性です。 ちなみに、本受講するには一般的なドローンの民間ライセンス(10時間飛行を証明できるもの)が必要で、試験に合格すれば、国土交通省認定管理団体DPCA発行のライセンスを取得できます。 (プログラム内容) 1:災害の基礎知識 ・ 災害の種類 ・ 地震・津波について ・ 火山噴火について ・ 風水害について ・ 土砂災害について ・ 大規模火災について 2:災害調査撮影士とは ・ 災害調査撮影士の定義 ・ 改正航空法 ・ 有事の改正航空法 ・ 災害協定と行政の災害対応 3:災害対応について ・ 災害のフェーズと対応 ・ 災害時の指揮命令系統 ・ 平時のドローン防災訓練 ・ 災害時のオペレーション 4:現場での空撮実務 ・ 災害時の飛行目的 ・ 災害調査の

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