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世界中の空を利用可能にする、「sora:share」の情報発信

場に宿る力の源泉、全ては「人」。

九州ドローンコンソーシアムでは、教育、防災、観光、農林水産、インフラ点検、AIの六つのグループで活動しており、業界を超えた有志たちが集い、メンバーは九州を中心にドローン産業を興そうと頑張っています。 ありがたい事に、参加企業は誰もが名前を知る大企業、地場インフラ大手、そして最先端のドローンソリューションをもった企業群です。 しかし私が一番面白いと思っているのは、参加メンバーたちが、個人的にコミットしてくれている事です。ドローンの可能性を信じ、各業界の知見を持ち寄り、何かを企む人たち。めちゃめちゃユニークです。 逆にいかにスゴイ企業でも、来ている人が燃えていなければ、あまり響かない。一事が万事という怖い言葉があります。そこで何か、判断されるような気がします。うちみたいな名も無い企業は尚更。 経験上、これは九大のビジネススクールや地域政策デザイナー講座、グロービスなどのコミュニティーでも同じ事が言えてました。メンバーたちは互いに、そこに来る参加者の熱さや実力、社会貢献に対する感度のようなものから、所属団体の実体を微妙に感じ取り、評価してしまう。 究極的にはその企業と仕事がしたい訳ではなく、その人と仕事がしたいかどうかで、かなりの部分が決まるのであり、そんな社員の総体が会社なのだから、当たり前と言えば当たり前ですが。 そこで全ては「人」だと、改めて感じたワケです。 最近このテーマは仲間内でもよく話題になるので、間違っていない自信あります(笑

ドローンを業務で使うなら、第三級陸上特殊無線技師(三陸特)を取得しては?

ドローンを規制する最大のルールは航空法ですが、これと対をなす影響力の高い法律がもう一つあります。それが電波法です。 総務省HPより ドローンなどに用いられる無線設備について 特にFPV(モニターを見ながら飛ばす手法)により、ドローンをコントロールする際に重要になるのが画像伝送システムです。今回、「無人移動体画像伝送システム」に新たに新しい帯域が割り当てられ、これらの使用が制度化されたのです。とはいえ、この変更は、2016年の8月に施行されたものであり、すでに1年半も前のことになります。 今回、弊社がこのポイントに目をつけたのは、DJIドローン(2.4GHz帯を使用しており、免許は必要ない)以外も使用する可能性が広がってきたこと、今後、5.7G帯のドローンが日本に入ってくることを見越した動きになります。 例えば、私個人はアマチュア無線3級の免許を取得しており、遊びで使う分には問題なかったのですが、業務でこれを使用する場合には、アマチュアでは通りません。 そこで、必要になるのが「第三級陸上特殊無線技師(三陸特)」なのです。 三陸特を取得する方法は二つあります。 国家試験に受かるか、日本無線協会が主催する養成課程に通うか。 アマチュア無線の知識がある私としては、国家試験をそのまま受けてもよかったのですが、防災士の資格試験も控えている今、できるだけ取得に時間と労力をかけたくなかったので、養成課程を受けることにしました。 養成課程は講座と試験が一体となっており、重要なポイントはわかりやすく教えてくれます。ですので、よほど寝て何も聞いていなかったというような場合以外は、合格します。ですので

福岡市役所国家戦略特区チームによるサンドボックス制度のご説明

先週金曜日は九州ドローンコンソーシアム、第十五回定例会でした。 そして今回、初めてお迎えした福岡市役所からのゲスト。 国家戦略特区のご担当に 首相官邸レギュラトリーサンドボックス制度についてお話いただき、メンバーと意見交換を行いました。 サンドボックス制度とは、現行法の規制を一時的に止めて特区内で新技術を実証できる制度のことを言います。ドローンの実証実験を行うにあたり、航空法、電波法、地元調整など、複雑な調整が必要になるわけですが、それを簡素化することができます。 これはコンソーシアムのワーキンググループ事業でも活用可能ですし、参加企業単体でもビジネスモデルを構築するためのPoCにおいて役立つはずです。今後、九州ドローンコンソーシアムのメンバーからこの制度を使用する企業が現れるのが楽しみです。

2/13、ドローンプログラミングの第一人者によるセミナー開催。

福岡・九州のエンジニアの皆さんに朗報! 2/13、ドローンプログラミングの第一人者によるセミナーを開催。 ドローンという言葉をよく聞くようになってから、早くも数年が経ちました。 インフラ点検・農林水産・観光・防災など、様々な分野でドローンが活用され、数年後にはその市場規模は国内だけでも1000億円を超えると予測されています。そんな急成長中の同業界において、ドローンエンジニアの圧倒的な不足が懸念されています(ドローンビジネス参入ガイドP200より引用)。 確かにドローンビジネスの現状を見ると、一部のメーカーのドローンを使用した既存ソリューションで対応するケースが多く、国内企業が自らドローンソリューションをサービス化するケースはほとんど見られません。なぜなら、ドローンプログラミングを学ぶ場所が単純にないからです。 エンジニアにとって、基幹システムの開発やWebプログラミング、モバイルアプリの開発なら、それを学ぶためのコミュニティや機会はたくさんあります。しかし「ドローンプログラミング」の世界へ踏み出すきっかけは、なかなか見つかりません。 そこで今回、ドローンプログラミングの第一人者、春原氏を福岡にお呼びすることにしました。これが、福岡・九州において、ドローンエンジニア育成の橋頭堡となれば幸いです。少しでも興味がある方は、是非イベントに参加してその可能性を感じてみてください。

KBCニュースに取材されました。

福岡地域戦略推進協議会(FukuokaDC)、観光部会ビジネスモデル分科会における、「インバウンド富裕層向けの映像制作ビジネス」の実証実験を取材して頂きました。 福岡空港に到着した海外からのお客様を九州各地の名所にお連れして、その旅の記録をドローン空撮を含めた映像に収め、納品するといった形態です。 ご存知の通りドローンには規制を含めた様々な制約があるため、我々はその課題を特定し、いかにビジネスに落とし込むかを考えています。この度の実証実験から、多くの気づきがありました。発表できる時期がきましたら、またまとめてみたいと思います。

災害時のライフライン確保にドローンはどう役立つ?

ゼロから始める防災士学習日記(防災士教本を参考)、 第五講「災害とライフライン」。 ドローン防災士として、ライフラインそのものに関する知識は必須。 前の記事では、ライフライン復旧のために我々が貢献できる可能性について述べました。 そこで今回は、そのライフラインの基礎知識について学んでいきたいと思います。 学習ポイントとしては、電力・ガス、水道、通信といった代表的なライフラインの基礎知識と復旧の手順等について、見ていきましょう! 【電力】 言うまでもなく、電力は我々の生活にとって無くてはならないもの。 しかし、地震、風水害、火山噴火、大火事など、全ての災害において、停電のリスクは常につきまといます。特に地震に関しては、広い範囲で何日にも渡り停電する可能性が高い。そこで、電力会社はそのリスクを最小限にとどめるため、次の三点を防災対策の基本方針としています。 1. 被災しにくい設備づくり 電力設備の耐震設計などは基本ですが、その他にも設備の多重化などのバックアップを用いた、被災しにくい設備設計が実現されています。 2. 被災時の影響軽減 自動制御による事故区間の切り離し、配電調整を行います。例えば、被災地で一部の配電線が断線してしまっても、電気の流れを切り替えることで他の変電所から配電します。また、復旧しない地域に関しては、移動用機器を使っての電力供給も可能です。 3. 被災設備の早期復旧 大規模災害の場合、24時間常駐の運転・保守員などが初期の停電復旧を行い、同時に電力会社内部では非常態勢を発令し、全力で復旧に取り組みます。 「ドローン防災士」は、これら三点のうち「被災設備の早期復

防災士必修!福岡市で「救命講習」を学ぶには?

もしも、親が、パートナーが、子供が倒れたら、、、 一刻を争う救急患者を救うために、救急車が到着するまでのわずかな間に... やっておくべき、応急手当がある。 この「救命応急手当」を学ぶ講座、なんと無料で受講できます!! 子供の頃に習った記憶はあるけど、正しいやり方を思い出せません^^; 全国の消防本部や消防署等で無料で学ぶことができる救命講習(救命入門、普通救命講習Ⅰ、普通救命講習Ⅱ、普通救命講習Ⅲ、上級救命講習、応急手当普及員講習など)は、なんと無料です。 防災士になるためには、この講座の中でも「普通救命講習Ⅰ」などの取得が必要です。しかしむしろ、家族や大切な人を守るために、最低限持っておくべき知識だと考えます。 福岡市でこれを受けたい場合は、以下のサイトで日程を確認して、Web申し込みをするだけで終わり。後は当日、遅刻をせずに講習を受けるだけ、非常に簡単です。 福岡市消防局のサイト (平成29年4月-30年3月までのスケジュール) http://119.city.fukuoka.lg.jp/app/spc/images/files/koushu/pdf/h29kousyuubi.pdf 私はもう予約しました。 繰り返しますが、防災士は必須条件です。 それ以外の方もこれを機に受けてみてはいかがでしょうか?

「ドローン防災士」が心がける、防災対策。

ゼロから始める防災士学習日記(防災士教本を参考)、 第三講「身近にできる防災対策」。 防災士教本では身近にできる防災対策として、そのフェーズを(平時、災害時、災害後)の三つに分けて考えています。これは全ての項目に関して言えることだと思うので、今後はこの3ステップを常に頭に入れておきます。 今回のメインテーマは、防災対策。それではいつものように、ここにドローン防災士の観点から考えていきましょう。 【平時の準備】 教本では事前の備えとして、家族防災会議を勧めています。これは災害時の対応や連絡方法などを共有する「災害時の我が家のルール」の確認です。 また防災用品の確保も重要で、救急セットから消火設備などの防災資材、貴重品・通信機器などの非常持ち出し品、食料・水などの非常備蓄品をそれぞれすぐに活用できる体制を整えておくのです。 地震、風水害、火災の災害特徴をよく知り、身を守るために大切な初動から避難所への退避まで、よく頭に入れておかなければなりません。 ドローン防災士としてはこれに加えて、ドローンの準備もしっかりしておきましょう。もちろん個人としての優先順位は、自分や家族の命の確保、防災資材、非常持ち出し、備蓄品の重要性とは比較になりません。 しかし、企業所属の防災士として準備しておくことには大きな意義があります。 そこで考えたのが以下の点の3つのポイントです。 1. 災害ごとに違うドローン活用法を学び、訓練しておく。 第二講でも書きましたが、状況確認の空撮・物資の搬送・スピーカーを搭載した音声連絡用など様々な用途が考えられますが、ここでは空撮について、重点的に準備しておくべきでしょう

「ドローン防災士」のコンセプト

ゼロから始める防災士学習日記(防災士教本を参考)、 第二講「防災士の役割」。 今日のテーマは防災士の役割ということなので、もしも防災士がドローンを使いこなせたら(ドローン防災士)…という観点で勉強していきたいと思います。 そのために、まず防災士とは何かというところから見ていきましょう、これは日本防災士機構が定義しています。 防災士:防災士とは“自助”“共助”“協働”を原則として、社会の様々な場で防災力を高める活動が期待され、そのための十分な意識と一定の知識・技能を修得したことを、日本防災士機構が認証した人です。 次は、本講のメインテーマである、防災士の役割です。 教本の中では防災士に期待される役割を以下の5点としています。 1.地域・社会の防災リーダーとして主体的な行動 2.ネットワークのつなぎ役 3.継続的活動 4.企業、行政などにおける活動 5.想像力を鍛える これらの役割を頭に入れつつ、今回は私の専門分野であるドローンを絡めて考えていきます。 ただここで理解すべきは、ドローンもただのツールだという事です。災害時のニーズに無理矢理、ドローンを絡める必要は無いのですが、それでも敢えてドローンを加味していくことはご容赦ください。 【災害時のドローン防災士】 災害が起こってしまうと、ついその被害者意識から国や地方自治体に頼ってしまいますが、まず自分の命や、家族、地域は自分で守る[1.地域・社会の防災リーダーとして主体的な行動]。それが大前提です。 災害時、皆がパニックになり思考停止してしまう中、いかに主体的に災害に向き合えるか、それが防災士のリーダーシップです。 自分や周囲の無事

QBS15周年記念イベントに参加。

QBS(九大ビジネス・スクール)15周年記念イベントに参加しました。 九経連会長麻生さんの基調講演、素晴らしかったです。 会長のミッションは「九州から日本を動かす」。 伸びゆくアジアに位置する九州の強みを発揮して、インバウンドビジネスや農水産物の輸出に取り組む。これを九州の財界のトップとして、担っていらっしゃいます。講演の最後に、会場からの質問を受け付けられたので、僭越ながら質問させて頂きました。 「ミッションの作り方を、教えてください。」 この問いに対して、麻生さんから2つのアイデアを授けて頂きました。 1. 「未来からの反射を感じてミッションを決める。」 3年後、5年後の未来からの反射をどう読み解くか? 現状の強みではない、思いつきのビジョンでもない。過去の延長線上でミッションを作ってはならない。 リーダーとして部下に魅力を感じさせる、本質的なミッションをつくらないといけない。未来を読むためには、その分野のことを徹底的に勉強することが重要。 2. 「NOT EASY, NOT IMPOSSIBLEな目標を立てる。」 目標は限りなく理想に近づけるが、不可能であってはいけない。未来を読み解きミッションを作った上で、それを実現させるための具体的目標を立てる。 リーダーとしては部下のポテンシャルと合わせて、バランスをとる必要があるのでしょう。 他にも、パネルディスカッションでは素晴らしい議論が繰り広げられました。印象的だったのは、ゲストスピーカーの小早川さんのメッセージです。 異質な者の結合、格差のあるものの結合こそが、豊かさを発揮し新た

近年の自然災害史からドローン活用を考える

熊本地震から九州北部豪雨まで、今やドローンの災害活用は必須であるし、今後益々重要になってくることが明白だ。そこで今年の早い段階で取得を目指す、防災士の資格学習を始めている。 せっかくなので、この学びの軌跡をここでも発信していきたいし、できるなら一緒に学ぶ同志を見つけることができればと考えている。特に九州ドローンコンソーシアムの仲間たちには積極的に働きかけて、一人でも多くの防災士を福岡・九州から輩出したい。 それではゼロから始める防災士学習日記(防災士教本を参考)、 第一講「近年の自然災害史に学ぶ」。 自然災害は大きく、四つに分類される。地震・津波、火山噴火、風水害、大規模火災。教本ではそれぞれの分野別で、被害の大きかった災害を取り上げて、その詳細を説明している。 地震で言うと、阪神・淡路大震災から最近では熊本地震。火山噴火は三宅島から御獄山。風水害はかなり頻繁で、9つもの例があげられている。ほとんど台風での被害がメインだ。最後の火災に関しては糸魚川のみがピックアップされており、火災がここまで広がるのは近年珍しかったのかもしれない。 教本では、それぞれの災害の発生原因から、その経過と被害状況、各災害における体制などの課題までが、分かりやすくまとめられている。詳しい内容は教本を参照して頂きたいが、全ての災害はそれぞれ個性があり、ひとまとめにすることはできないのだが、やはり災害種別ごとに対策のノウハウがありそうだ。 ドローンと絡めて考えると、これは被害状況の把握や人命救助、復旧に役立てるためのデータ収集などに役立つが、それぞれの災害で活躍する現場も違うし、体制も全く違ってくることが想

九州大学ビジネススクール(QBS)の15周年記念講演のお知らせ

母校、九州大学ビジネススクール(QBS)の15周年記念講演が来週に迫りました。私が10期生だったので、もうすぐ五年間が経過する事になります。 64単位フルで履修し、毎週月曜から金曜までの夜間、また時には土日も潰して通い詰めた大学院生活が、今となれば懐かしいです(当時の記録を綴ったブログはこちらのリンク)。 いわゆる経営学修士MBAのカリキュラム自体は、基礎として最低限習得すべき学びでしたが、地元九州における産学連携や地域政策デザイン、起業論などが、今の自分には役立っています。 どう役立つのかと言うと、企業連携の場においてです。手前味噌ながら、現在代表理事を務めている九州ドローンコンソーシアムでは、まさにその枠組みを用いて付加価値を創出しています。 未だ模索段階が続くドローン産業の実証実験及び事業化、また震災時における官民連携対応といった社会貢献を、いかに地域の主要企業や技術力の高い企業を巻き込み、推進していくか。ここでの戦略やアクションプランは、九大での学びから発想を得ています。 ベンチャー企業1社に出来ることなど、たかが知れています。それを超えて価値創出するためには、ダイバーシティ溢れるプレイヤーたちと、お互いの強みを活かし合った協働が必要なのです。 もちろん、その根底には志があります。志の共有は一朝一夕にできるものではありません。長く共に学ぶ中で醸成されていきます。その意味でも九大が持つ「ネットワーク」の価値は非常に大きい。 今回の講演テーマは、「価値創造:ビジネス・スクールは地域にどのような貢献ができるのか」という事で、まさに私が感じた九大の魅力を発信してくれるものと期待

ドローンビジネスの成長スピード

ドローンビジネスの成長スピードは、とんでも無く速い。 3年前は単純空撮、2年前はドローン教育、そして昨年はデータ加工と自動運転が旬だった。常に先回りしないと、すぐに付加価値が無くなる怖い世界です。 そんな中でも、技術動向と課題、社会ニーズ、国の動きを合わせて考えれば、次の道に至るヒントは、自ずと浮かんできます。そこに実務で直観している肌感覚を加えれば、更に具体化できる。 商談の合間に、マキアートを飲みながら空想を広げます。年末年始に考え続けたこの業界への問いに、答えが出そうです。 新年一週間目としては悪く無いスタート。

2018年仕事はじめ

今日から、仕事はじめ。 初日からこの時間まで、地味だが重要な作業に追われた。突っ走っていた年末のスピードまで、体のペースを一気に戻すのは難しい。 年末年始は国内社会の全てが「一回休み」状態になるから、強制的に足を止めざるを得ない。特に今年のカレンダーでいくと、下手したら1/9まで機能停止も考えられる。 ただ、仲間たちの意識と反応は鋭いようなので恵まれた。全部ネットでのやりとりで全国にバラけた彼らとも議論は可能だった。 このように、信頼関係の高い仲間たちとのコミュニケーションはネットでも良いが、まだ信頼関係の無い人々との交渉は、さすがにリアルが必須。 ここでいう信頼とは、Amazonの取引相手評判のような、例えば「ちゃんと綺麗な商品が届いたから星五つ」などという単なる行動の数値化ではない。「心」同士がその交流の中から生み出す、好き嫌いも含む価値だ。 AIやロボットがあらゆる分野に導入される時代において、「心ベースの信頼関係」は、ビジネスを進める上でさらに重要な価値になるのだろうと感じる。

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