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祝!!TECH::CAMP卒業式

TECH::CAMPイナズマの卒業式。 一週間、キャンプのある福岡市の親不孝通りに通い詰め、RUBYによるWEBプログラミングを一通り学び終えました。プロトタイプも完成して良かった。 もちろん記念受験ではないので、引き続きシステム開発の修練を続けています。実際にプロトタイプをリリースして感じた、現時点での不足点。 1.サーバ運用 サーバ運用はまた別の技術。広く一般公開するアプリのため、バグ対応や要望の取り込みなどの対応をしつつ、セキュリティやデータ管理を行う必要がありそうです。データ使用量を見ながらクラウドやネットワークのサービスを柔軟に変えていきます。 2.デザイン デザインおよびUXもかなり重要。今回は全て学べなかったJavaScript、JQuery、Ajaxなど見た目を整えて使いたくなるユーザビリティを実現する必要があります。技術もそうですが、センスが圧倒的に重要でしょう。 3.RUBYアドバンス プロトタイプでは、まだまだ実装できなかったものがたくさんあります。そのために、RUBYの新規GEM導入やデータベースのレコード追加が必要です。特にデータベースの設計は重要です。 4.新たなる言語へ RUBYでは対応しきれない処理は、他の言語で行います。例えば大量の画像処理や機械学習などはpythonが得意とされており、その辺りもいつかは取り組むべきでしょう。 明日は休みを頂いて、来週からは普段通りの体制に戻りますが、夜は引き続きプログラミングを学び続けます。 ふと、QBSやグロービス時代を思い出しました。やはり人間、一生学び続けないといけませんね。経営者がプログラミン

下広川小学校改築・見学会用のPVを制作

DPCA(ドローン撮影クリエイターズ協会)として、建築企画コム・フォレスト様の木造建築をドローンで撮影。下広川小学校改築・見学会用のPVを制作しました。 福岡県下広川小学校は、地域の木材を使用した完全木造建築として生まれ変わります。公共物件を地域の木材で建て変えるのは、国策でもあるようです。まさに、地方創生! 木造建築の魅力を、ドローンを使ってあらゆる方向から撮影しました。木目の美しさは温かみを醸し出し、そこにはデザイナーのこだわりと技術が伺えます。

プログラミング学習(TECH::CAMP)第七日目

TECH::CAMPイナズマDay7。 いよいよ最後の日です。この七日間、本当に勉強になりました。 何か実現したい事があれば、その処理をプログラミングし、必要なインプットを入れ、アウトプットを出力すればいいだけ。入力→計算→出力、これが付加価値を生み出します。他の人間活動でも変わりませんよね。 種を蒔き→育て→収穫する 材料を入れ→加工し→製品にする 仕入れ→販売し→利益を得る 投資して→仕事させ→回収する この真ん中の部分をコンピュータにさせるとき、そことのコミュニケーションにプログラミング言語が介在するのです。極論すれば、命令するためのプログラミング言語は、何でも構いません。 ただ、言語の得意分野は違います。これは言語構造と、その言語コミュニティの先人がどの分野のライブラリを充実させたかに依存します。ただ、Webプログラミングでは様々な言語が絡むため、最終的には広く浅くでも良いので、複数言語の理解が必要です。 なぜ、浅くて良いか?それは、欲しい情報はWEB上で誰かがほぼ100パーセント公開しており、検索ですべての答えを見つける事ができるから。ただ、それらの情報を検索するための最低限の知識は必要ですが。 それにしてもプログラミングは、まさに魔法です。ある程度分かった時、「ズルい」と思いました。知っている人だけが、そのパワーを提供する側に回れるのだから。 データ処理という点で、プログラミングにほぼ不可能は無いように思えます。大量データを処理するリソースはクラウドで、入出力ツールはIoTやVRで、今後も強化されていくでしょう。 登校中のつぶやきもこれで最後。たった七日間でこ

プログラミング学習(TECH::CAMP)第六日目

TECH::CAMPイナズマDay6。 昨日の段階で主要カリキュラムを終えました。 残り2日はオリジナルアプリのリリースに向けて調整します。 さて、昨日あたりから余裕が出て、カリキュラム以外の事にも興味を持ち、メンターさんに質問しています。そこで興味深いのはエンジニアの思考です。 今まで、エンジニアとの交流は少なかったのですが、共通の話題ができるとかなり盛り上がります。特にこの三点は重要! 1)こだわりの開発環境 お気に入りの開発エディタや見た目のかっこよさなどの各種設定。便利なミニアプリやショートカット。エンジニアからすれば開発が全てなので、そこにこだわるのはよく理解できます。 2)趣味で開発中のアプリの話題 仕事以外で、自分が本当にやりたい事をアプリにして、こっそり(または堂々と)運用している人も多いようです。子供が大切な宝物を友達に見せるような、その雰囲気が好きです。 3)実装のためのアルゴリズム議論 TECH::CAMPはしっかりした教材があります。逆に言うと、それは固定化された道であり、全く新しい機能を実装する際のヒントにはなりません。 しかし、慣れたエンジニアとはそれを超えた議論ができます。ifで分岐させるタイミングや、実装に必要なGEM(外部パッケージ)などのアイデアがポンポン出てきます。 もしRUBYを学ばなかったら、こんな議論にもついていけないのですが、今では楽しく会話できます。「このクラスがどこに影響与えてるから、ここをこう変えて…おお、できた!」みたいな会話が成立します。 エンジニアトーク、超楽しい。そういう意味ではRUBYは良いです。構文が直感的で

プログラミング学習(TECH::CAMP)第五日目

TECH::CAMPイナズマDay5@通学中。 昨日の失敗を穴埋めするため、睡眠時間を削り、ようやく2/3をリカバリ。 とにかく、眠い。二次災害に気をつけよう。 最近、自動ドローンを建築現場で活用するトレンドがあります。これは現場の自動化を促進し、工期短縮、生産性向上を狙うもので、私も何度か現場に入りました。 そこで考えたのですが、Webプログラミングはまさに建築現場です。ブロック積みのように骨格をRuby on Railsで作り、装飾をCSSやJavaScriptで行う。 基礎をしっかり作らないと脆弱な構造になり、地震に耐えられないし、強盗に入られるかもしれない。突貫工事では、ボロが出ます。 プログラミングの現場は、かなり自動化されています。タイピング中に即座にタイプミスやタグ忘れを指摘し、エラーも的確にどこで起こっているか指摘してくれる。 コマンド一言でデータベースや関連ファイルがcreateされる。Bootstrapは、全自動で装飾基礎を完成させる。サーバ立ち上げもHerokuで楽勝。オープン開発もGIT HUB他いろいろあって、お役立ち機能がたくさん。 とはいえ、現場のエンジニアは大変ですよ。工事現場ですよ、いや、現代の蟹工船です。私のように自分のやりたいプログラムを書くなら良いけど、興味の無い分野をやる人は大変だろうなぁ。 画面を見過ぎて、リアルとバーチャルの境目が曖昧になって意味不明の投稿すみません。さて、今日も何とか頑張ろう!

プログラミング学習(TECH::CAMP)第四日目

TECH::CAMPイナズマコースDay4終了。 絶望の稲妻が心に鳴り響く!! GITの保存ミスとファイルの上書きが重なり、大切なアプリファイルがダメになった。 BootstrapやHerokuの素晴らしさに感動し舞い上がったのが悪かったのか、無休憩だったのが集中力を悪化させたのか。とにかくマズイ状況です。 さらに、分かったつもりで分かっていなかった事が次々と判明。そこを理解するために復習しつつ、モタモタしています。結局、JavaScript、JQuery、Ajaxも覚える必要があるし... 明日から挽回できるのかな?

プログラミング学習(TECH::CAMP)第三日目

TECH::CAMPイナズマコースDay3。 写経(プログラムをひたすら書き移す練習)を卒業し、オリジナルアプリ開発に突入! そして、イナズマに打たれたかのような衝撃を受けました。プログラミングの面白さに気付いたのです!!オリジナルアプリとなると、今までやらされ感満載だった全ての作業が、丸ごと感動に変わります。 たかがGEMのインストールが、データベースの立ち上げが、ルーティングの設計が、GITの分岐が、面白くて仕方がない。コントローラに設定するdef 関数が、もう可愛くて可愛くて。 オリジナルアプリでは、全ての作業が当事者意識です。1秒もボヤボヤしませんし、メンターへの質問にも熱が入ります。何よりも楽しい!面白い! 人それぞれの学び方がありますが、プログラミングを理解するには、言語やフレームワーク設計の意図を感じながら書いた方が良さそうです。「なぜ、そう書かせるのか?」、データ処理のフローを目で追うと、その合理性を感じます。 大切にしている三大疑問は、この三つ。 そのオブジェクトはどんな性質か? なぜ、それをそこに書くのか? 結果、データはどのように流れるのか? 「データの性質→構造→フロー」の把握ですかね。積み木でいうと、つみきの形→積み方→遊び方。料理でいうと、食材→調理→食事。戦争でいうと、兵種→陣形→戦闘。余計わかりにくいか?笑 そして重要な概念については、同じ質問をできるだけ多くのメンターに聞くのも重要。3日で5人に同じ質問をしましたが、それぞれ別の角度から答えてくれました。そのダイバーシティが理解を加速させます。 噂では、3日目でアプリ開発を始めたのは、天神校

プログラミング学習(TECH::CAMP)第二日目

TECH::CAMPイナズマコースDay2。 始まって三時間なのに、もう目眩が…。よく考えたらランチがまだでした。 そこで一時抜け出し、近くの中華料理「侑久上海」で一休み。辛目の麻婆豆腐丼に、しばし癒されております。 最初は分からない事をその都度聞きながら進めていましたが、レベルが進んでくるとその頻度が高くなりました。そのうち、全てを理解する必要も無い事が分かりました。 今は分からない事は「呪文のようなもの」と理解し、基本を押さえつつ、全体のワークを完成させる事を心がけています。 それにしても、単純エラーがツライ。文字の書き間違え、記号の抜けや重複。間違いは、ある程度エディタが教えてくれますが、それにも限界があります。 それに加えて変数、関数、引数、返り値、クラスやインスタンスの理解、Railsのモデル・コントローラ・ビューの関連性など、、先の見えぬ道に、迷い込んだかのようです。 さあ、戦場に戻ろうか。

プログラミング学習(TECH::CAMP)第一日目

TECH::CAMPイナズマDay1。 プログラミングで、初心者がつまずく第一要因に環境構築(プログラミングを始める準備:PCの設定等)があるそうです。 かつて高齢者向けのスマホ・SNS講座をやっていた時もそうでした。アプリのインストールとか、慣れない人には最初が一番難しい。ドローンもそうです。 TECH::CAMPでは、その辺りのサポートがよくできています。何か気になったらすぐにメンターを呼んで、直接聞ける。これはイイです。最初は五分に一回呼んでましたが、そのうち回数も少なくなります。 慣れてくれば何ということは無い、だいたい予測もつきます。エラー原因の見方も分かります。その点、英語が分かると有利です(簡単な単語ですが)。 予習で50%以上終えていたのが功をなし、初日からRailsに突入!これは簡単にWEBサービスを設計できるツールで、データベースも扱います。 とりあえず初日を終えて、何とかなりそうな予感。 しかし今回学ぶプログラミング言語、HTMLやRubyはドローンプログラミングとは関係ありません。その関連サービスをWebで展開する際には役立ちますが。 でもまずは、プログラミングの基礎をやらない事には始まらないので、ちょうどよいチャレンジだと考えています。

プログラミングを学び始めます。

今日から、プログラミングスクール"TECH::CAMP"に通います。 内容はメインの言語にRuby、HTML&CSS、Ruby on Rails、余裕があれば他にも色々あるらしい。 通常は一ヶ月のコースですが、イナズマコースという一週間で詰めこむカリキュラムを選びました。まさに、イナズマ!! ここで基礎を学べば、大きく可能性が開けます。 なぜ、社長自らがプログラミングを学ぶ必要があるのか、、、周囲にいろいろ疑問も持たれましたが、ご存知の通りスタートアップはリソースが少ないのです^^; 最低でもサービスのプロトタイピングは、自作する必要がある事を痛感していました。チャレンジは常に楽しい。 リミットを外し、次の扉を開かねば! Hello world!!

国連ハビタット記念イベント登壇レポート

本日の国連ハビタット福岡本部設立20周年イベント、パネリストとして無事登壇しました。記念に、クロス事務局長とのツーショット。ちなみにクロスさんのネクタイは、福岡市長から贈られた博多織のネクタイだとか。 さて、今回のテーマは「持続可能なまちづくり」でした。ドローン起業家としての私の論点は、新技術を使ってどのように防災・減災を実現し、サステイナブルな社会を作るか、という切り口でした。気候変動の激しい昨今、災害がもたらす破壊はサスティナビリティを揺るがす脅威そのものです。 そこで朝倉被災地空撮の件をとりあげました。確かに最初のフェーズでは状況把握にドローンが活躍しました。しかし、その後の捜索、物資輸送、堆積物の除去などではまだまだドローン活用は望めません。 後者を実現する技術はあるのですが、実証・サービス開発をするための広さのフィールドが無かったり、法律が厳しいため実用が不可能なのです。日本は地震、津波、洪水など災害大国なので、一刻も早いドローンテクノロジーの有効活用が望まれているにも関わらずです。 一つの解決策として、都市部と地域による技術や事業開発連携が考えられます。都市部で生まれたソリューションを、地域で実証実験します。その結果、事業化は進み、地域経済も活性化しWin-win な関係が生まれるのです。 二つ目は「広域の公助・互助連携」です。人口減少化の今の日本で、一度地域が被災してしまうと、その復活には多大なる時間と資源が必要になるのは、東北の例を見ての通りです。高齢化と過疎化か両方進んだ田舎では、そのまま無人地域になるリスクも高いでしょう。 そうならないための防災テクノロジー

台中のドローン機体OEM

台中に、良いドローンサプライヤーが存在すると聞いて。 なんと、自社オリジナルドローン(しかも固定翼)を開発可能なのです。 さすが、世界に名だたるOEM天国・台湾! ビジネス交渉は、台湾が親日で地理的にも近いという安心感もあり、深圳やサンフランシスコより楽かも。導入には、日本の法律、特に電波法が鍵になりそうです。

再び、台湾へ!

Hello, Taiwan!! 今週末は台湾へ。 九州大学地域政策デザイナー講座のフィールドワーク及び現地ドローン企業へのアプローチです。 ここ10日間、被災地に出入りし続けておりましたので肉体的、精神的にも疲労気味でした。モードチェンジして、グローバルビジネスの可能性を開いてきます。

FUKUOKA STARTUP DRONEワークショップ

今日はFUKUOKA GROWTH NEXTで、福岡大学とトルビズオンの産学連携プロジェクト。「FUKUOKA STARTUP DRONE」というタイトルでのワークショップです! 公募した社会人と学生の混成チームで「観光xドローン」をテーマにアイデアソンをしました。ワークショップで使用したフレームワークは、バリュープロポジションデザイン。 参加者層は社会人から学生まで、老弱男女幅広い顔ぶれ。一通り説明した後で、5組に分かれ、観光にドローンをどう活用するか、というテーマでディスカッションし、最後はビジネスプランを発表して頂きました。 たった二時間ではありましたが、なかなかユニークなアイデアもあり、楽しかったです。これらのアイデアは九州ドローンコンソーシアムの観光WGにも持ち帰り、事業化のヒントにさせて頂ければと考えております。お集り頂いた皆さま、ありがとうございました。

災害現場ドローン調査まとめ

被害甚大被災地ドローン調査についてのお問い合わせがありましたので、この記事にてまとめてお答えします。不要不急のドローン飛行は、国交省も注意喚起しております。( http://bit.ly/2s4xr8e ) 飛行目的) 国や自治体から要請された者だけが、被害状況を確認するために行う。(救助や搬送はヘリの役割。本番環境でのドローン活用は、現状困難。)なお、通常の国土交通省無人航空機の飛行包括申請を持っているだけでは、原則飛行不可能。ドローンのむやみな飛行が、ヘリや航空機による捜索活動を阻害するため。 被災現場までのアプローチ) 立入禁止エリアなので、現場に入るにも国や自治体からの特別な許可が必要となる(二次災害防止のため)。道路は寸断されており車は使えない。従って、徒歩にてドローンを運ぶ。雨が降り、電力、上下水道は使用できないためそれなりの装備が必要で、チームで動く。 飛行時の注意点) 救助・捜索ヘリの飛行が最優先。ニアミスが起こらないように、予め災害対策本部に全ての飛行計画を通知する。送電線や山の高低差を把握した上で、ドローンの飛行計画を立てる。無意味な飛行はしない、指示された成果のみを撮影する。自衛隊、警察、消防、各種電波が飛び交っており電波は安定しない、自動帰還機能は必須。その他、多くの注意事項あり。 必要とされるスキル) ・基礎体力(ドローンを背負い、往復数時間の登山) ・トレッキング経験(沢登り、綱渡り等有) ・ドローン基本操作スキル ・ドローン目視外飛行スキル ・ドローン自動運転スキル 以上、簡単ですが質問へのお答えです。リンク先以外はあくまで私見です

朝倉・ドローンによる豪雨災害調査

ドローン災害調査団の一員として、朝倉の豪雨災害エリアに入りました。 朝倉筑後川支流の上流では、自衛隊、海上保安庁、警察、消防隊、総力を結して捜索活動が続いています。 現場は、想像以上に酷い状態で、復旧にはかなりの時間やリソースが必要だと感じました。

九州ドローンコンソーシアム総会

九州ドローンコンソーシアム総会を無事終えました。 全体の年度計画と、立ち上がった4つのWG(AI.観光.教育.防災)の計画を確認し、理事を選任しました。 さらに記念講演として、国土交通省九州地方整備局の方をゲストにお招きして「iConstruction」についての話をして頂くとともに、FDC代表に「福岡市と国家戦略特区の取り組みについて」、説明を頂きました。 今、大きな議題として上がっている「防災・減災のドローン活用」についても、ここで議論し、広域連携の体制を整えていく予定です。

朝倉地方で豪雨発生、現地入りしました。

空撮の依頼があり、朝倉の豪雨被害の下見をしてきました。 まだ全容は分かっていませんが、筑後川は水かさを増し、上流から流れでた土砂でその色は褐色に濁っていました。また、土砂崩れに伴う流木が、大量に流れ着いており、上流部での被害の凄まじさを物語っています。 近日中に現地入りする可能性が高いです。 引き続き、レポートしていこうと思います。

CEOが国連イベントに登壇決定!

なんと、国連デビューします! 国連ハビタット事務局長とのパネルディスカッションに、福岡の起業家として参加します。純粋に嬉しいのと同時に、気の引き締まる思いです。 テーマは「住み続けられるまちづくり」という事で、まさに福岡に相応しいテーマ。 それにしても、国連ハビタットのアジア本部が東京でなく、福岡にあるとは恵まれています。

7/12 Fukuoka Startup Drone開催

スタートアップカフェでドローンイベント、"Fukuoka Startup Drone"を開催します。 福岡大学飛田先生のゼミ生とのコラボで実現しました。 先日、同会場で行われた"Global Startup Drone MeetFes"からのムーブメントを引き継げたらなと、学生の皆さまをインターンとして受け入れて企画しました。 今後の展開も含め、是非応援を宜しくお願い致します。

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