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世界中の空を利用可能にする、「sora:share」の情報発信

SLUSH TOKYOに参加しました!

Japan Drone展で準グランプリを頂いたモデルを、SLUSH TOKYOでも発表。 結果は上々、最初から最後まで客足が途絶える事はありませんでした。 福岡市さんのご支援も頂き、スタートアップシティ福岡もバッチリアピール! 年度末の締めくくりとしては最高。 良いプレッシャーを残して、次のステージへ駆け上がります。

Japan Drone展で準グランプリ獲得!

Japan Drone展のビジネスプランコンテスト、準グランプリを頂きました! 審査員の方からも概ねポジティブなコメントを頂き、これから加速できそうです。 福岡から駆けつけて頂いた仲間たちにも大感謝です。 準とはいえ、グランプリを取れたので来て頂いた甲斐がありました。 明日まで、ここで情報収集と関係者とのネットワーク構築に励みます。

大川市長を訪問

九州ドローンコンソーシアムの活動の一環として、NEXCO西日本さんとともに、大川市長を訪問しました。 地域の課題をお聞きした上で、ドローンをどのように活用できるか議論しました。主要産業である家具や農業での活用、また、巨大な河川のある地域では、クリークの管理などで活用できないかと話は盛り上がりました。 ちなみに我々は、3人は九大の地域政策デザイナー第4期生の同期でもあります。

高校生向けイベントでブース対応

麻生塾が開催、「お仕事スタジアム」にて、高校生向けにドローンのお仕事についてプレゼンしてきました。 最初の反応としては、ドローン=空撮というイメージですが、物流、救命、農業、エンターテイメントなど、様々な事例を話すとどんどん食いついてくる。言語も感性も全て違うので、大変でしたが、彼らこそが明日の日本を創るヒーロー、ヒロインだからやりがいがあります。 ドローンの可能性をしっかりと感じてもらい、単なる技術だけでなく、ビジネスや世界に目を向けて貰わねばなりません。その責任は果たせたと自負してます。 しかしここで培ったノウハウは、自社の就職説明会でも使えるなとも実感。 思わぬ収穫だったかも。男子も女子もみんなシミュレータ操作を楽しみ、セミナーではドローンの未来に驚いていました。

ジャパンドローン展に登壇!

日本最大のドローン展示会、「ジャパンドローン展」のピッチイベント・ファイナリストとして、登壇が決定しました。テーマは、〜ドローン航行のための「所有地上空」シェアリングビジネス〜。 http://japan-drone.com/topics/detail.html?topics_id=41

福岡市公式スタートアップサイトに掲載!

福岡市がプロデュースする海外向け公式Web、STARTUP CITY FUKUOKAに弊社紹介を掲載して頂きました! http://startup.fukuoka.jp/founders/mamoru-masumoto これは、海外ビジネスを行う際のアピールに有利。 ありがとうございます(^^)

世界最強M600 proフライトテスト

今日は朝イチで、世界最強のドローン、M600 proのファーストフライト。 驚くべきは安定性と操作性。 指先からのわずかな動きも正確に再現。 これは信頼できる、機体は大きいが操作に不安は感じない。 重量のある高性能カメラを載せての空撮をイメージしていたが、これなら普通のインフラ点検でも役立ちそう。 少しの風ではビクともしない。 6kgまでならアタッチできるので、360度カメラ、電波法をクリアした無線基地局など、いろいろなソリューションを試せる。 物件投下の国交省申請も通さないと! 欠点はやはり重量と騒音。セットアップに想像以上の体力と時間を要する。 その分、無駄のないフライトプランが必要だろう。 騒音については、防ぎようが無い。 人里では住民感情を煽らないよう、無駄な飛行を避け、法を遵守し、場合によっては地元警察に届け出るのが良いだろう。

是まさに「もしドロ」

もしもインフラ点検の専門家がドローンをマスターしたら(もしドロ)...。 点検の勘所が分かるので、業務プロセスのどこでドローンが役立つかが一目瞭然。 ドローンを自社保有し、国交省申請も自ら通し、リスクも把握できるから、日常のちょっとした業務でも使える。 結果として事例が揃い、マネージャにも現場にもノウハウが蓄積し、投資が進む。 このポジティブサイクルの仮説が立証できた事は、DoMACにとって、とてつもなく大きい。

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